Swimming

こっそり水泳マスター

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はじめて水着を着て、水に入ったときのことを覚えていますか?きっと水遊びをしたのがはじめてではないでしょうか。それから水に慣れ親しんで泳げるようになった人、水遊びの域を出られなくてかなづちな人、様々ですね。このサイトでは、少しでも泳げるようになるために頑張る人を応援していきます。

体育での水泳

小学校の体育の授業の一環として、夏になると水泳を行う場合があります。ビート板を使ってのバタ足の練習や、タイル拾いなどのゲームをしたり、水泳大会のある学校もあります。最近では、水着で泳ぐだけではなく、もしものときのために、服を着たまま泳ぐ着衣水泳の指導も行っています。年々水泳の授業も変化していきますよね。自分にとって学校での水泳生活はどんな想い出があるでしょう。やはり泳げる人と泳げない人では違いがありますよね。泳ぐという事は海などに行ったとしても自分の身を守るためにも必要なことです。他にも泳ぐことによって人と競い合えるということは、楽しく泳ぐ秘訣ともなりますよね。

プール派? 海派?

泳ぎの練習をするとき、プールで練習しますか?季節が夏なら海で練習しますか?プールだと深さが分かりますし、スイミングスクールなどもあります。水の中でゴーグルを使用しないで目を開けても海ほど痛くはならないでしょう。プールでまず基本を学ぶのが最も良い方法ではないでしょうか。体への負担もすくなくすみますし、水に対する抵抗感も少なくすみます。海だと、海水の力でプールに比べて簡単に浮くことができます。ただ、波がある、深さが一定ではないので、全く泳げない人は注意が必要です。海というのは予測がつかないので、波などの変化に対応できるように対処法を学んでから練習したほうがいいでしょう。少しでも楽しんで水泳をマスターするためには色々な努力も必要となっきますよ。

サイトの紹介

このサイトでは、スイミングスクールに通わずに、こっそりと泳ぎ方をマスターしたいという人を応援します。泳げないことは恥ずかしいことではありませんが、泳げないより泳げる方がいいですよね!

水泳を始めよう!

 

【水泳を始めよう!】では、水泳というスポーツについて触れていきます。水泳の歴史などに関する知識をはじめ、水泳をするときにはどんな事に注意しなければいけないか等、水泳をする上で知っておきたいマナーなど初歩的なことを学んでいきましょう。

脱!かなづち

 

【脱!かなづち】では、全く泳げない人のために、水に顔をつけることからはじめていきます。そこから水に慣れながら、もぐる練習、浮かぶ練習とステップアップしていきます。ビート板やヘルパーを使って、泳ぎの感覚もつかんでみましょう。

4つの泳ぎ方

 

水に浮くことができるようになったら、泳ぎ方もマスターしていきましょう。クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、その他にもちょっと難しいですがバタフライなどの泳ぎ方を紹介していきます。泳ぐ上での基本となる上手な息継ぎの仕方もお教えしましょう!

いろいろな泳ぎ方・動き

 

泳ぎ方は上記に挙げたものばかりではありません。水に慣れて泳ぐ方法は他にも様々あります。その中から立ち泳ぎや横泳ぎなどの方法を紹介します。併せて、飛び込みの仕方や長い距離を泳ぐためには必ず覚えたいターンなどの動きも取り上げます。

必要な水泳用品

 

【必要な水泳用品】は、なくても困らないけれど、あれば便利だな、というものを紹介します。水着は当然ですが、ゴーグルは、水泳初心者にとって、あればかなり便利ですね。キャップや耳栓、インナーのことまで、どんなものがいいのかを取り上げていきます。